サークルのセミナーで知り合った他大学の男の子とSkypeでエッチ

ユカさん(28歳 女性 福岡県 職員)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。

ユカさんが女子大生だった頃のことです。
サークルのセミナーで他の大学に通うリュウと出会います。
リュウとのSkype中にエロい妄想をしていたことをサトラレ、実際にエロへと突入してしまうユカさんなのでした。


スカイプ中のエロい妄想からエロイプへ…

10年前の春、大学受験に合格した私は、晴れて大学生となった。

大学に入れば、サークル活動がある。

私は、どのサークルに入るか決めていなかったが、4月下旬に開催されたサークル紹介で、気になるサークルに仮入部することにした。

サークルのセミナーでリュウと出会う

そのサークルは、生協組織部という、大学生協の活動や取組みを行っていくサークルである。

実際に、組合員である学生に、大学の新歓企画や、一人暮らしの学生のサポート、保険加入の手続きを行うなど、大学生活のサポートをしているサークルになる。

仮入部で、サークルに入ることを決めた私は、同学年20名と共に、組織部員が最初に参加しなければならない「スプリングセミナー」というものに参加した。

これは、各大学の組織部の新人が集まって、交流する会合みたいなものだった。

実際、行ってみると、県内、県外から、色んな大学の組織部員が参加して、会場は、賑わいを見せている。

私は、名札に大学名と名前を書いて、他大学の組織部員と交流することにした。

すると、隣の県の男子部員から声をかけられた。

「初めまして。A大学のリュウです。よかったら、お話ししませんか?」

「はい。よろしくお願いします」

私とリュウの出会いは、こんな感じ。

ちなみにリュウの見た目は、爽やかで清潔感があり、落ち着いた雰囲気があった。

同い年なのに、「大人な人」の印象。

彼と話していて、居心地は悪くなかった。

私とリュウは、すぐ仲良くなり、LINEで連絡先を交換した。

セミナーが終わってからも、私達は、LINEでお互い連絡をとっていた。

他愛もない、大学の日常をお互い話す。

たまにサークルのことも話してはいたけど。

Skpeしながら妄想してしまい

そんな日常を送っていたある日、リュウから「サークルで、自分が初めて企画を計画して実施するから、相談に乗ってもらえないか?」というメッセージが来た。

私は、「いいよ」と送り、リュウは「LINEだと、企画の説明が難しいから、もしよかったらSkypeを使いたいんだけど」と提案してきた。

Skypeは、当時、学生達の間で使用されるようになり、私も、Skypeは使ったことがある。

OKして、Skypeにログインして、リュウに通話してみる。

すると、デスクトップPCの画面に、リュウの顔が映し出された。

「こんばんは」

「忙しいのに、ごめんね。時間作ってくれて、ありがとう」

「いいよ。早速、企画のこと、教えてくれる?」

そこからリュウは、わかりやすいように、紙に企画の詳細を書いていきながら、私に説明してくれた。

そして、相談に対して、私なりの意見を言う。

そういえば、男の人の部屋って、あまり見たことがなかったが、リュウの部屋はこんな感じなのか~。

リュウの部屋は、整頓されていて、いたってシンプルで、キレイだ。

だけど、彼も一人の男だ。

エロ本の一つや二つくらいベッドの下にあるのでは?

リュウは、あのベッドで週に数回はシコってるのかな?

なんて、どんどんいけない妄想を繰り広げる私。

「…ユカ、話、聞いてる?」

リュウにツッコまれ我に返る私。

突然のカミングアウトとエロ

「聞いてるよ!リュウのベッドには、エロ…」と言いかけて、まずい顔をする。

「何?エロ??」

目をまんまるにしてこちらを見ているリュウ。

「…ごめん。男の人の部屋、あまり見たことなかったから、つい、色々妄想しちゃって(笑)」

「…ユカって、エロい妄想とかしちゃうんだ(笑)」と意地悪く笑うリュウ。

「ちなみに、ユカ、そんな下着いつもしてるんだね(笑)」

「え?何が?」

「部屋干しの下着、丸見えだよ!」

指摘され、うしろを振り返ると、片づけ忘れていた洗濯物の下着が。

みるみるうちに、顔面が紅潮していく。

「わぁーっ、見ないでぇ」すぐ隠すも、見られてしまったから、もう遅い。

「リュウ、忘れて」もう恥ずかしくて、顔も上げられない。

「いいや、忘れない。正直、ユカのこと可愛いって思ってるし、もう興奮して勃ってる」

「え?本当…?」

正直、男の人のイチモツを私は、お父さん以外で見たことがない。

見たいという欲求が、私を掻き立てる。

「じゃあ、下着よりも、もっと刺激的なもの見せようか?」と言った私は、上の服をめくり、画面越しでリュウに胸を見せつけた。

「…女の子の、生のおっぱい、初めて見た…僕、これまでモテたことないし、彼女できたこともない。でも本当は、大学入って、彼女欲しくて。そんな時、ユカを見て、可愛いなぁって思ったんだ。だから声かけたの」と突然のカミングアウト。

「そうなんだ、こんな可愛くもない私でいいの?」

「もちろん!こんな大事な話の最中に、僕…結構、アソコもうヤバいんだよね…」と言い、「よかったら、可愛いユカに見てほしい。僕の」と。

「いいよ、リュウの見たい。何なら、リュウがイクところ見たい!」と答えた。

その言葉を聞いたリュウは、「じゃあ、僕の、見て」と言い、ビンビンにたちまくっているソレを私に見せつけた。

それはそれは、立派なイチモツ。

「…男の人って、舐めてもらうと気持ちいんだよね?」

「…うん、多分。僕は、付き合った経験もないし、わからないけど、絶対気持ちいいと思う」

「じゃ、今度、リュウのところ遊びに行くから、舐めてあげようか?」

「えっ…いいの?」

「いいよ。代わりに、シコってるところ見せて」

「わかった」

そうと答えると、イチモツに手を添え、上下にピストンさせていくリュウ。

その何とも言えない行為に、すごくいやらしさを感じ、何もしてないのに、とっても興奮しちゃう。

「リュウ、気持ちいい?」

「すごく、気持ちいいよ…AV見てシコるのとは全然違う…多分、可愛いユカに見られてるから…」

「もし、よかったらなんだけど、、、僕の顔見て”好き”って言ってくれない?」

恥ずかしそうに笑い、お願いしてくるリュウ。

「リュウ、好きだよ」

精一杯、自分が持っている可愛さを出して、リュウに言葉をかけた。

「…っ、ありがとう…すごく幸せ…気持ちいいし、、、ユカに見られて‥‥ごめん、もうダメ。我慢できない…」

上下に動かしていた手が早く、そして荒々しくなり、多量の精液が勢いよく、発射された。

初めて射精を見た私は、ビックリしたと同時に、自分の言葉でリュウがイッた満足感で満ち溢れた。

「今度は、リアルで舐めてあげるね」

画面の先にいるリュウに伝える。

先ほど盛大にイッた後のリュウは、快感に浸りながらも、私の言葉を聞き、更に嬉しそうに笑った。

そこから、私達は、プチ遠距離恋愛をすることになった。

お互い、たまに会ってHもしていたけど、なかなか会えない時は、Skypeを使ってHなことをやりあった。


ご投稿ありがとうございます。
ユカさんみたいなエッチな女性に出会えたリュウさんがうらやましいですね!
コロナ禍でスカイプの機会も増え、こんな風にはじまるカップルも結構いるのかもしれません。
今回のように遠距離恋愛にはリモートセックスがおすすめです。