付き合ったバイトリーダーとLINEのテレビ電話で生オナニーの見せ合い
kazumaさん(23歳 男性 宮城県 会社員)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。
今は社会人の23歳のkazumaさん、2年前バイトで知り合った京子ちゃんと付き合っていました。
バイトリーダーだった彼女から深夜のバイト終わりに告白されたのがきっかけだったとか。
そんな仲良いカップルですが、kazumaさんがコロナにかかってしまった時にテレビ電話をしたそうなんです。
はじめは病気の心配をしていましたが、徐々にエッチな方向へいきはじめてのテレビ電話エッチを体験しました。

今は社会人の23歳。
2年前バイトリーダーをヤっていた当時24歳京子ちゃんと今も付き合っています。
きっかけは深夜の勤務バイトが終わり京子さんから僕の事が大好き…と告られたのがキッカケでした。
彼女は結構美人。
細そうに見えるがオッパイはかなりデカくてF、イヤ、Gカップはあると思います。
また尻もプリプリで電車で見かけたら間違いなく痴漢したくなるようなヒップなんです。
と、言う事で当時の僕は彼女と会うたびにセックス三昧。
因みに深夜のバイト先でも彼女からフェラをされ口内射精をしたこともありました。
コロナにかかった僕に彼女からテレビ電話がかかってきました
そして1年前の話し。
僕がコロナになった日に、人生初のテレビ電話Hを経験したんです。
京子ちゃんからLINEのテレビ電話です。
「どう調子は?」
京子ちゃんはマジ心配そうに聞いてきました。
「ゴメンね、デート出来なくて」
彼女はニコッと笑い首を横に振りました。
しばらくとりとめのない会話が続きます。
ただ…僕は今、体温39度…
「ちょっと休もうかな…」
と言うと、京子ちゃんは少し寂しそうな顔に…。
そして…
「昨日ね、何だか寂しくなって一人でオナニーしちゃった」
僕の体温が間違いなく40度を超えたと思います。
「今も喋ってて…ほら」
京子ちゃんはそう言うとガバッと股を開き僕に水玉パンティを見せてくれました。
喋っていただけなのに彼女のアソコはすでに濡れていました
こんなスケベな格好を見ると更に体温が上昇しそうです。
「見て、ココ…、もうこんなに…」
アソコの割れ目近辺に僕は目をやります。
「え~、もうそんなになっているの!」
そうなんです。
さっきお話していただけなのに京子ちゃんのマンコからは大量の湧水が湧きだしていたんです。
ココから先彼女はエキサイトしていきます。
М字開脚のままパンティの上からクリをいじり始めます。
「スゴく寂しいの~、ホラ、クリトリスもこんなに尖っちゃって…アン、気持ちイイ~」
可愛らしい声で京子ちゃんはクリを何度も指先でいじり回していました。
「お願い、そっちのアレも…見せて…ちょうだい」
京子ちゃんは恥ずかしそうにそう言いました。
不思議な事に今の僕は身体のだるさが感じられません。
「コレでイイ?」
布団をまくり、パジャマとパンツをおろし、想像以上にデカくなったポコチンを彼女へ見せてあげました。
「スゴイ~、コロナで熱があるってウソなんじゃない!凄く元気じゃない!!」
彼女はそう言うとカメラに向かって舌を巧みにベロベロと動かしました。
ココから先は、生オナニーの見せ合いです。
「あーん、欲しい、そのデッかいチンポ!しゃぶりた~い!!」
僕は彼女の発する下衆でスケベな言葉に興奮してしまいポコチンをひたすらシごきまくります。
「見てー、私のスケベな格好、どう?私スケベでしょ?変態でしょう?」
京子ちゃんはクッションを股ぐらに挟みエア騎乗位を僕に見せつけてくれました。
巨根ディルドをパイパンマンコへ突き刺して・・
そして今度は…
「最近、買ったの…これ…」
よく見るとデッかいディルド。
京子ちゃんはエア騎乗位をしながら黒人サイズのディルドを口に頬張ります。
僕のポコチンより明らかにデかい黒人サイズ…、ひょっとして僕のじゃ満足していないのだろうか…と若干考え込んでしまいました。
「ジュルジュル、ジョボジョボ…」
それにしても京子ちゃんのエアーフェラも最高です。
涎ダラダラで片方の手でチンポをシごいて、ホント美味しそうにシャブっています。
僕は身体のだるさなんて一気に飛んでいってしまいました。
ココで僕はベッドが降りカメラの前に腰掛けチンポをアップにしてシごきまくります。
「スゴーい、チンポの先からいやらしい汁がダラダラ垂れてる~」
京子ちゃんはそう言いながらエア騎乗位の腰づかいが更に激しく前後しています。
「ア~、もうダメ!私いれちゃうわー」
辛抱出来なくなったみたいです。
するとクッションを投げ捨て、再びМ字開脚になると黒人サイズのディルドを京子ちゃんのパイパンマンコへ突きさしたんです。
「ア~コレ、これよこれ!」
彼女は相当な勢いでディルドを激しく出し入れ開始。
「ア~くるー、奥までくるの~、ア~ダメ―」
子ちゃんは髪を振り乱し盛りの付いたメス猿の様に腰をクネクネと振り回しています。
これはスゴイ!
彼女の生オナニーに圧倒されていた僕は
「京子ちゃん、僕…、もう限界だよ、イクよ、あ~イク、イクイク~」
この時京子ちゃんも僕と付き合うように一緒に潮を吹いてくれました…
最高のテレビ電話セックス。
因みに今も週一ペースでテレビ電話エッチを満喫しています。
ご投稿ありがとうございます。
コロナにかかってしまったことをきっかけに彼女とテレビ電話エッチになった体験談でした。
既に肉体関係がある間柄でも画面越しだとまた違った興奮がありますよね。
彼女が明らかに大きいサイズのディルドを使っていたことも驚きでした。
kazumaさんたちはコロナが治った後もテレビ電話セックスを楽しんでいるそうで、
リモートエッチとリアルエッチの両方の楽しさを味わっていますね。
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