人は見かけによらない・・・女子大生の忘れ物は黒いバイブでした。

taiwanrisuさん(30歳 男性 神奈川県 非営利団体)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。

taiwanrisuさんは同じゼミで気になる女子学生を目で追っていました。
ある日彼女がポーチの忘れ物をしました。
連絡先はわからないので次のゼミで渡そうと思い一旦持ち帰りました。
出来心でポーチの中身を開けてみると、なんとそこには黒いバイブが・・・!!


バイブの忘れ物を機にオナニーを見せてもらうことに
バイブの忘れ物を機にオナニーを見せてもらうことに

私は、今から10年ほど前東京の私立大学に通っていました。

私は、4年生の時、卒業に必要な単位以外に資格単位も取得しようと講義を受けたり、ゼミに参加していました。

特に、ゼミには同じ大学の他学部の人と交流する機会があり、私は楽しみにしていました。

気になる女子学生

参加している学生の中に、優美という3年生の女子学生がいました。

群馬出身だという彼女は、眼鏡をかけていて服装も質素で、体形も至って普通でした。

しかし、私は、あか抜けない純粋そうな雰囲気の彼女に返って好感を抱き、ゼミのたびに優美を横目で観察するようになっていきました。

彼女は、真面目に毎回ゼミには出席していました。

優美は、ゼミに出るときは、いつもプーさんのウエストポーチをつけてきていました。

ウエストポーチの忘れ物

ある日、ゼミが終わり、教授と雑談して部屋を出ようとすると、端の席の椅子にウエストポーチが置いてありました。

それは優美のものでした。私は、すぐに部屋を出て優美を探しましたが、連絡先も知らなかったのでどうしようもありませんでした。

私は、とりあえずポーチを、当時一人暮らしをしていたアパートに持ち帰りました。

私は、アパートに帰った途端、急にポーチの中身が気になってきました。

私は、いけないと知りつつもポーチのチャックを開けてみました。

黒々と光るバイブ

私は、中を見てつい「嘘だろ?」と声を出してしまいました。

なんと、可愛らしいプーさんのポーチの中には黒々と光ったバイブが入っていたのです。

しかも、他にレンタルDVD店で借りたと思われるエロDVDが入っていました。

私は、いつもすました顔をして真面目に大学に来ている優美が、普段どんなオナニーをするのか興味が出てきました。

彼女に忘れ物を届けてあげた

翌々日、私は何食わぬ顔でゼミの部屋に早めに行き、優美が現れるのを待ちました。

しばらくすると、そわそわした優美が現れ、前回ポーチを忘れた席に行き、周辺をくまなく探していました。

ポーチがないことが分かると、諦めたのか優美は同じ席に座りました。

ゼミが終わると私は、周囲の学生がいなくなるのを見計らって優美の元に行きポーチを渡しました。

優美は顔を赤くしてお礼を言いました。

そんな慌てる彼女の表情を楽しみながら私は

「これも忘れものだよ」

と言ってむき出しのバイブとエロDVDをわざと周囲に見えるように渡しました。

優美は、

「アッ」

と声を出し俯き、

「誰にも言わないでいただけますか…」

と蚊の鳴くような声で言いました。

私は、自分に優美の気持ちよくなっている姿を見せるかわりに口外しないことを約束しました。

テレビ電話エッチでオナニー鑑賞

その日の夜、早速聞いたばかりの優美の携帯の連絡先にテレビ電話をし、優美に普段通りのオナニーを披露してもらうことにしました。

パジャマを着ている優美は、テレビ電話越しにも緊張しているのが伝わってきました。

優美は、パジャマを脱ぎブラとパンツだけになると、

「いつも通りでいいんですよね?」

と言うと、吹っ切れたのか、おっぱいとマンコをいじりだしました。

初めは、控えめに下着の上から体をまさぐっていましたが、すぐに全裸になり携帯の画面の前でマンコを突き出し例の黒いバイブで刺激をし始めました。

優美のおっぱいは、意外とでかくDカップはあろうかという大きさで、乳首は遊びすぎたせいかやや黒ずんでいました。

マンコの毛はしっかり処理されていて、勃起したクリトリスもしっかり見えました。

相互オナニー

オナニーを開始して15分もすると、優美の息遣いは荒くなり、声もだんだん大きくなっていきました。

私は、だんだん欲情してきて、ズボンとパンツを脱ぎオナニーを始めました。

私は、勃起したチンコを優美に見せ、

「優美ちゃん、見える?」

と聞きました。

優美は、いやらしい目でチンコを見ると更に激しくバイブを出し入れしました。

そして、次の瞬間画面がぼやけました。

優美が吹いた潮が画面に当たったのでした。

潮を吹いても物足りないのか、優美は

「本物のおちんちんが欲しい~」

と言って今度は乳首に洗濯ばさみをつけ、どこから取り出したのか大きなディルドの上にまたがり腰を動かし始めました。

そして、バイブを口に咥えながら喘いでいました。

女性の変態もいる

ゼミでの優美からは想像もつかないほどの乱れっぷりに私は圧倒されました。

そして、世の中にこういった変態は、男だけでなく女も一定数はいるのだと知りました。

結局、優美はその後20分も自慰にふけっていました。

その後、何度かテレビ電話越しのオナニー鑑賞をしましたが、結局実際SEXに及ぶことは一度もなく、私の大学卒業と共に優美との関係は終わりました。


ご投稿ありがとうございます。
taiwanrisuさん、気になっていた女性がバイブを持ち歩いていたなんてびっくりしましたね。
家にあるならまだしも持ち歩いているということは外出先で使っていたんでしょうか、かなりの変態さんなのではないでしょうか。
その後バイブの件で半ば脅迫に近い形でテレビ電話エッチをすることに。
けれど女性も全開で楽しんでいてどう考えても好き者でしたね。
この関係は卒業まででしたがテレビ電話でお互いに楽しめて良い関係でした。