童貞の私がライブチャットで相互オナニーをして覚えた興奮と快感

りゅうやさん(31歳 男性 東京都 会社員)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。

りゅうやさんは30代に突入したものの、未だに恋愛経験がなく童貞でした。
しかし特に気にしていませんでした。
実はりゅうやさんの楽しみはライブチャットで女の子と相互オナニーすることでした。


童貞だけど相互オナニーを楽しんでいます
童貞だけど相互オナニーを楽しんでいます

私は都内に住む31歳会社員です。

恥ずかしながらこの年になって恋愛経験が全くありません。

つまり、女性経験もありません。

そんなことは恥ずかしくて友人たちにも言えませんし、「恋人いるの?」とか「今まで何人の女性とエッチしたの?」と聞かれるたびに適当にはぐらかしています。

そんな「性経験がない」という私だからこそ、性への欲求は人一倍強く、ほぼ毎日のようにオナニーを繰り返しています。

AVを観てオナニーしたり、オナホールを使ってオナニーをしたりしていますが、次第にそれだけでは満足できなくなってきます。

ジュエルライブに登録

そんな私はスマホやi-padなど常に持ち歩くタブレットを利用しながら領できるライブチャットの登録をして、画面越しに生の女の子とエッチなことをするようになってしまいました。

スマホなどのタブレットだと「常に持ち歩く」ということから、出張先などどこでも気軽に自分の欲求を満たすことができるからという理由で使うことにしました。

私はネットの口コミ情報などでもかなり評判が良かった「ジュエルライブ」というサイトに会員登録をしました。

私は20代前半でスタイルは細身、髪は方ぐらいまでのダークブラウンでぱっちり二重の女性がタイプだったので、「常に多くの女性がオンラインしている」と評判だったこのサイトを利用しての快楽が一種の趣味であり、ストレス発散にもなっています。

そして、ホームページ上でオンライン中の女の子を常に確認できるので、私のタイプに近いと思った子とプレイします。

あみちゃんと相互オナニー

私が先日一緒にプレイをしたのは「あみ」という名前の23歳の女の子でした。

あみちゃんも実はオナニーが大好きで、人には言えずローターやバイブ、電マを使って日々オナニーをしているとのことでした。

最初はエッチな会話だけだったのですが、次第に私は興奮してきてしまい、あみちゃんに

「女性器が見てみたい」

と言うとあみちゃんは恥ずかしがりながら服を脱ぎ、最初は手で隠していたのですがゆっくりとその手をどけてくれました。

画面いっぱいに見えた人生初の女性器の色や形はAVで見る物とは違って新鮮でした。

私の興奮したアソコは抑えが効かないほど大きく堅くなっており、既に先っぽから汁が出ていました。

そのまま自分で扱き始めていました。

するとあみちゃんも左手で乳首、右手でアソコをいじり始め、

「あ・・・あん・・・」

と可愛いあえぎ声を漏らしながら

「もっとしよ・・・」

「一緒に気持ちよくなろう?」

とエッチな言葉をかけてくれます。

私も

「見せて。あみちゃんの感じているところをもっと見せて」

というとあみちゃんはバイブを徐に膣に挿入しました。

一緒に絶頂へ

あみちゃんの息づかいがどんどん荒くなり、あえぎ声も大きくなっていきます。

「あ・・・ダメ・・・」

「イキそう・・・」

という私の言葉に

「いいよ、我慢しないで精子いっぱい出るところ見せて!」

と叫ぶように言いながらお互いが果ててしまいました。

「ダメ・・・すっごい気持ちよかった」

と言うあみさんも身体をビクビクさせていました。

「こんなに可愛い顔をした女の子がこんなにエッチなことをしているんだ」

と思い、私は改めて興奮しました。

私にとってはとても特別な時間であり、経験でした。

こんなにも激しくて興奮したオナニーははじめてだったし、それに「相互オナニー」というアブノーマルなプレイをあみちゃんと経験したことで私のオナニーへの欲望はいっそう強くなりました。

そして、その後妄想オナニーをするときの相手は必ずあみちゃんでした。

また、 ジュエルライブを利用するときは毎回あみちゃんと再度で会えることを楽しみにしながら楽しい時間を過ごしています。

それ以降、女性とお付き合いをしたり童貞を卒業したりはしていません。

それでもライブチャットでの相互オナニーが楽しすぎるので自分の中では満足した日々を送れているし、それが仕事へのモチベーションアップにもなっています。


ご投稿ありがとうございます。
童貞だけれどライブチャットエッチが楽しすぎるので満足というりゅうやさんでした。
ライブチャットも続けている内に女の子と話すのが上手になりますし、焦らなくても良いかもしれませんね。
それにライブチャットにはカワイイ女性が多いので、正直充分な気がしちゃいます。
ぼくもライブチャットするのを楽しみにして、日々仕事をしているので共感する体験談でした。