スカイプで知り合った女の子が画面越しに放尿を見せてきた話

スフェールさん(27歳 男性 島根県 フリーター)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。

オセロのオンラインゲームに勝利した俺は、ちょっとした罰ゲームを思いついた。
それがあんなことになるとは…。
偶然起きたことだったが、最高の出来事だった。


スカイプ中にお漏らし
スカイプ中にお漏らし

俺は27歳のフリーターだ。

スカイプで知り合った女の子との間に起きた話を書く。

具体的にどのように知り合ったかというと、「スカイプちゃんねるw」という、スカイプの通話相手を探すサイトがあって、そこで知り合った。

お互い、暇なので相手を探していたようだ。

相手の子はカナコと名乗っていた。

21歳で、大学生ということだった。

途中でビデオ通話に切り替えたところ、非常に可愛らしい感じの子だった。

女子大生にありがちなボブカットで、痩せすぎでも太り過ぎでもなく、ちょうどいい肉付きという感じの良いスタイル。

下はミニスカートで、自宅ということで油断があるのか、かなり大胆に足を出していた。

流行りのタピオカビルクティーの、でっかいプラスチックのコップを持って、

「いいでしょ~」

と自慢してくる感じの、若さのあふれる明るい子だった。

ミニスカートの奥の白いパンツがチラチラ

いきなり何もなしで会話だと緊張するだろうと思ったので、無料のオセロのオンラインゲームに誘導し、ペチペチとオセロをしながら通話をした。

会話をしているうちにだんだんお互いリラックスして来て、オセロは一応、俺の勝ちで終わった。

下心が多少あった俺は、後出しでカナコに罰ゲームを提案してみた。

最初は

「えー」

と言っていたカナコだが、最終的に

「しょうがないなあ」

と受け入れてくれることになった。

「やりすぎなのはナシね」

と釘を刺され、あまりに飛ばしすぎて信頼感を失ったり、ビデオ通話を切られてしまっても困るので、俺は考えた。

そこで

「今から2時間くらい全身を映しといてよ」

とお願いをした。

「そんなのでいいの?」

とカナコは笑っていたが、カメラの位置を調節してくれたらしく、おおよそ全身が映るようにしてくれた。

それからしばらくお互いの身の上話なんかを話していたのだが、20分くらいしてだんだんカナコの様子がおかしくなってきたのに気づいた。

足をもぞもぞさせたり、ひっきりなしに座り直したり、落ち着きがなくなってきたのだ。

ふと見ると、タピオカミルクティーが入っていたかなりでかいコップが、もう空になっていた。

あれだけの量を飲んで、もう1時間近く通話しているので、恐らくトイレに行きたいのだろう。

カナコはどうも恥ずかしいらしく、トイレに立とうとはしない。

しかし、あまりに足をバタバタするので、スカートがめくれて、綺麗な太ももと、その奥の白いパンツがチラチラ見えるようになった。

全身を映させておいて良かった、と俺は内心喜んだ。

もう一瞬もじっとしていられない

罰ゲームを課してから1時間以上が経ったころ、カナコが突然話を遮り、

「あのさ、ちょっと席はずしてもいいかな?」

と立ち上がりかけた。

さすがに限界を感じたのだろうが、俺はすっとぼけ、

「あれ? 罰ゲームは?」

と聞くと、

「あ……だよね」

と彼女は座り直し、そこからしばらく何事もないかのように会話は続いた。

さらに15分くらい喋ったころ、しびれを切らしたのか、

「ねえごめん、やっぱりちょっと行って来ていいかな?」

ともじもじしながら聞くカナコ。

「なんで?」

「んーと、お手洗いに行ってこようかなって思って」

もうじっとしていられないくらいおしっこが漏れそうなくせに、

「トイレに行きたい」

とさえ言わず、

「行ってこようかな」

なんて頑張って上品さを保とうとしている健気な姿に、俺はだんだん興奮を覚えてきた。

「2時間って話だしなあ」

「うーん、そうかあ、そうだよねえ」

俺との約束なんて無視して駆け込むこともできるだろうに、律儀にいうことを聞くカナコ

そこまで限界だと思われるのが恥ずかしいのか、それとも真面目さゆえなのか、おそらくはその両方なのだろうが、俺には都合の良い展開だった。

罰ゲーム開始から1時間半、つまりあと30分で約束が解除される、というころには、カナコはもう一瞬もじっとしていられないほど我慢に我慢を重ねているようで、体を前後左右に揺すり続けていた。

会話こそ普通に続けているものの、もう頭はおしっこのことでいっぱいという様子だった。

彼女の茂みが全て丸見えだった

その後、だんだんと会話も上の空になってゆき、あと15分、というところで、カナコはさすがに耐えられなくなったようで、

「ねえねえ、もうホントに、結構お手洗いに行きたいんだけど。どうしたらいいかな?」

と涙目で聞いて来た。

両手はスカートの前の方、おしっこの出口をぎゅっと押さえていた。

そんな格好になりながらも、

「行ってくるね」

ではなく、

「どうしたらいいかな」

と俺に尋ねてくるカナコの姿に、俺は支配欲が満たされるのを感じ、興奮を抑えられなかった。

「どうしたらいいかはわからないけど、俺は全身を映せとしか約束してないからな?」

とはぐらかしていると、カナコは

「ごめん! ホントごめん!」

と叫び、何を思ったか、ミルクティーの入っていたコップの蓋を外した。

俺はごくり、と唾を飲んだ。

カナコはすごい速さでパンツを下ろし、コップを持って足の付け根のあたりに当てた。

素晴らしいスマフォの画質のおかげで、俺には彼女の茂みが全て丸見えだった。

彼女がコップをセットするかしないかのうちに、彼女の割れ目からシャアアアアとおしっこが飛び出し、コップの内側に叩きつけられた。

みるみるうちにコップは黄色い液体で満たされていった。

全てを出し切ったカナコはしばらく放心していたが、そのうち部屋にあったティッシュで割れ目のあたりを拭き、丁寧に別のティッシュで包んでゴミ箱に捨てた。

そしてすごく恥ずかしそうに

「こんなとこ見せちゃってごめんね」

とはにかんだ。

偶然起きたことだったが、最高の出来事だった


ご投稿ありがとうございます。
スカイプで女の子と話していた時のエッチなハプニング体験談でした。
その女の子も罰ゲームを気にせずトイレに行けば良かったですね。
意外とMっ気があってプレイを楽しんでいたのかもしれません。
もしそうならまたスカイプするときはさらに過激なテレビ電話エッチができちゃうかもしれませんね。