「何がしたいの?言ってみろ」「私を見てほしい…」 Sな彼と淫らなテレビ通話

マロンさん(33歳 女性 東京都 販売員)からのテレビ電話セックス体験談投稿です。
mixiで出会った彼とテレビ電話をしていたマロンさん。
Sっ気がある彼にじわじわと責められて興奮してしまいます。
たまらず「今から会いたい」と伝えたあとは…。


彼に私を見てほしい…
彼に私を見てほしい…

28歳、アパレルショップで働いている女性です。

私は20代前半の頃から色々なコミュニティサイトを利用してきて、特にmixiはコミュニティワークも幅広く友人も沢山出来ました。

いつもの様に気になったプロフィールを検索していると、日記に素敵な歌詞を書いている人を見つけ、思わず

「素敵ですね」

とコメントを残しました。

すぐに返信があり、今度はサイト内の個人メールでのやり取りが始まりました。

この時点では相手はプロフィール画像が女性に見えたので、特に警戒することもなくやり取りをしていました。

何度かやり取りをしている内に男性だと分かりましたが、性別関係なく何故か胸は高鳴っていたので、彼からのメールが来るのを楽しみにしていたのです。

スカイプでテレビ電話

2週間が過ぎた頃、仕事がお休みの日に街をぶらぶらしながら彼がおすすめしてくれた漫画本を購入し、

「買いました」

と連絡をしました。

この時に初めて住んでいる地域についてより詳しく話したのがきっかけで、運命的にも近場である事が分かりました。

そして流れ的に連絡手段がメールからラインに変わり、通話をする事になったのです。

その日の夜に通話をしてみると、彼は思った以上に私の好みの声質でした。

声フェチな私は、恥ずかしさと電話越しにかすかに聞こえる彼の息に少し興奮してしまいました。

通話を開始してから2時間程で、お互いにスカイプのIDを持っている事が分かり、折角だから顔を見て話したいと私から提案しました。

彼は

「大丈夫だよ」

と快く受けてくれて、スカイプでカメラを使いテレビ通話を開始しました。

初めて見る彼は、ピアスをたくさんしていてちょっとロックな雰囲気を持つ人でしたが、目鼻立ちがはっきりしていて鎖骨が見える襟元が開いた服を着ていたので、首筋がとてもセクシーに感じました。

しばらくお互いに話していましたが、私は少し彼の気を引きたくて、胸元や唇を強調しながら上目遣いに彼を見ていました。

でも彼はあまり興味がなさそうだったので、私は悔しさを感じ、絶対に私を好きになってもらいたいと燃えていました。

Sな彼に苛められて…

それを察したのか先程まで優しく笑っていた彼が急に

「どうした?そんなに甘えたそうな顔をして」

とニヤリとしながら苛めてきたのです。

それに反応してしまい、顔が赤くなるのと同時に身体も熱くなるのが分かって、不思議と声が漏れていました。

「何がしたいの?言ってみろ」

と彼はSな部分を出して、私が言ってほしい言葉で少しずつ責めてきたのです。

「私を見てほしい…」

心の中で思っていた言葉が思わず口から出てしまいました。

彼は

「いい子だね、じゃあ見せろ」

と私に言いました。

私は胸元のボタンを外し、小さい胸を覆ったブラジャーを見せて

「この下着は好き?」

と聞くと

「好きだよ」

と言われて、興奮が止まず下着姿を見せました。

彼は

「見てるから」

と私をずっと見ていて、私はどうしたらいいか分からなかったのですが、舌を少し出して彼のものが欲しいとおねだりをしたのです。

彼は

「まだ駄目だよ」

と私を焦らし、遊んでいるかの様に楽しんで見ていました。

彼の全てが欲しくなる

こんなに大胆な自分は初めてです。

こんなに誰かに自分を見て欲しい、苛めてほしいと思った事はなく、彼の全てが欲しくなってしまいました。

私はパンティの上から大事な場所を触り、彼が見ている事への興奮からか、それだけでイってしまいました。

彼はくすくすと笑いながら褒めてくれました。

興奮が治まらない私は、もうどうにでもなれと思って

「今から会いたい」

と懇願しました。

すると彼が

「じゃあパンティを脱いでタイツをはいて」

と言うので、言われるままにパンティを脱いでタイツをはくと

「そのまま服を着ていて。今から向かうよ」

と言ってくれました。

彼を待つ間にも、じわりと感じる下半身を何とか落ち着かせようとしましたが、それでも感じている体は思い通りにはならず、息も荒いままでした。

彼がマンションに到着したので、パーカーを羽織って迎えに行くと、彼が優しく抱き締めてくれました。

その後は部屋へと行き、彼が流す音楽の中で朝まで愛し合いました。

彼とはそれからお付き合いをし、同棲を始めて、今も毎日苛められながら過ごしています。


ご投稿ありがとうございます。
マロンさんはmixiで知り合った男性とスカイプすることに。
元々気になっていた男性でしたが良い声とイケメン具合にマロンさんはクラクラ。
そのままエロイプへとなっていきました。
そしてそのまま彼が家まで来てくれて二人は結ばれることに。

なんだか劇的な展開に驚いてしまいました。
僕もSっぽい感じでやってみようかな。
女性によってSとMを上手く使い分けられたらテレビ電話エッチももっと楽しくなるかもしれません。